タカダイオンで放射線障害の撃退 その4

2011.07.21 Thursday

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    タカダイオン電子治療器が原爆被爆患者に与えた効果 その2

    原子爆弾や東海村JCO臨界事故などで、多量の放射線を浴びる事を

    急性影響という


    しかし、今回の福島第一原発の事故で、放射線の影響を受けるている現在の状況は

    長い潜伏期間中にじわじわと身体がむしばまれる

    晩発性影響と呼ばれる

    しかし、どちらも放射線により、人体のDNAに損傷をきたす事は間違いない。

    それでは、なぜ放射線を浴びると人体に影響を及ぼすのであろうか。

    それは、放射線が持つエネルギーが物質を電離させてしまうからである。

    ここからは話が少し難しくなるが、なるべく単純に説明していきたいと思う。


    物質の最小単位である、原子は原子核と電子から成り立っている。通常は原始が結合して分子ができ安定した物質を形成しているのだが

    エネルギーの強い放射線が原子に当たることにより


    その電子のいくつか(または全部)

    がはじき飛ばされてしまうのだ。


    すると、電気的な力同士で結合している原子同士のつながりが不安定になったり、切れてしまったり、最悪は他の原子と強引にくっついてしまったりするのである。

    他のブログで、放射線シートというものをモニター販売したが、あの場合は、空気という分子にある原子の電子結合に多大なる影響を与えていると現象である。


    私たちの体も、原子で成り立っているのだから当然影響が出てしまう。

    タカダイオン電子治療器は

    マイナス電子電子を1秒間に1869億個 体内注入


    が最大の特徴である。

    すると

    その電子のいくつか(または全部)がはじき飛ばされてしまうのだ。

    の部分にたいして、

    さらに電子を与えるという役割をはたす。

    つまり、

    放射線 → 電子を奪う

    タカダイオン電子治療器 → 電子を与える


    プラスマイナス0になる

    体を構成する原子が安定する。


    という正のスパイラルがおこっていくのだ。


    だから、原子爆弾によって被爆した人に対しても効果があるのである。


    今回の福島原発事故以降、私たちは不幸にも内部被爆をしてしまっていて、晩発性影響を受けている可能性は高い。

    体の細胞が不安定になっている状態に、タカダイオン電子治療器を使う事により、細胞が再び安定する可能性は高い。・・・


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